【新刊】『ガンが消えていく食事 成功の秘訣』 ~食道・胃・大腸・肝臓・膵臓・腎臓・肺・ 前立腺ガンから悪性リンパ腫まで続々と治癒~ |整体学校・スクールなら【ウィルワン整体アカデミー】

  • 03-6276-7772 [受付時間]月~日 10:00~21:00
  • 無料見学・体験会
  • 資料請求

整体学校TOP > 整体師業界について > 整体業界最新ニュース > 【新刊】『ガンが消えていく食事 成功の秘訣』 ~食道・胃・大腸・肝臓・膵臓・腎臓・肺・ 前立腺ガンから悪性リンパ腫まで続々と治癒~

整体業界最新ニュース
整体業界の最新ニュースをお届けします!

2016.07.15

【新刊】『ガンが消えていく食事 成功の秘訣』 ~食道・胃・大腸・肝臓・膵臓・腎臓・肺・ 前立腺ガンから悪性リンパ腫まで続々と治癒~

※この記事・写真は@プレスの許諾を得て転載しています。
https://www.atpress.ne.jp/news/107496
===========================================

株式会社マキノ出版(東京都文京区)は、この度、新刊『ガンが消えていく食事 成功の秘訣』が2016年7月15日(金)に刊行の運びとなりましたので、ご案内いたします。

img_107496_1
ガンが消えていく食事 成功の秘訣

 

2008年に登場した『今あるガンが消えていく食事』は、消化器外科の専門医が「食事でガンを治す」という衝撃的なテーマと、有効率60%以上という驚異的な数字から、大きな話題を集めました。

 

同書はその年のベストセラーとなり、シリーズ累計は49万部を突破しています。そんななか、シリーズ初の共著書を刊行することになりました。

 

本書は、余命13ヵ月を宣告された胃ガンを食事療法で克服した患者と主治医が、その経緯を詳細にたどりながら、ガンの食事療法に成功するための秘訣を解説した一冊です。

 

「治療法がない」の真の意味とは?抗ガン剤との折り合いは?無塩でもおいしく食べるには?といった数多くの疑問に対し、医師と患者の両方の立場からわかりやすく回答。ステージ4(四期)からステージ1(一期)へ ―― ガンのダウンステージは実現できるのです。

 

【本書の構成】
第1章 余命13ヵ月の胃ガンから食事療法で生還
第2章 済陽式ガンの食事療法のすべて
第3章 ガンを食事で消していく秘訣
第4章 ガンの食事療法を実践するコツとヒント
口 絵 ガンが消えていく食事 1週間レシピ
第5章 食事療法が奏効した劇的な症例を紹介

 

【本書の概要】
書名 :ガンが消えていく食事 成功の秘訣
食道・胃・大腸・肝臓・膵臓・腎臓・肺・前立腺ガンから
悪性リンパ腫まで続々と治癒
著者 :済陽 高穂・志澤 弘 共著
体裁 :A5判・並製・208ページ
価格 :1,458円(税込)
発行日:2016年7月15日(金)
発行所:株式会社マキノ出版
〒113-8560 東京都文京区湯島2-31-8
ご注文:03-3815-2981(販売部)

 

【共著者略歴】

済陽 高穂(わたよう・たかほ)
1970年、千葉大学医学部卒業後、東京女子医科大学消化器病センターに入局。1973年、国際外科学会交換研修員として米国テキサス大学外科教室(J.C.トンプソン教授)に留学し、消化管ホルモンについて研究。帰国後、東京女子医科大学助教授。1994年、都立荏原病院外科部長。2003年、都立大塚病院副院長。2006年、千葉大学医学部臨床教授を兼任。2008年、三愛病院医学研究所所長。トワーム小江戸病院院長。同年11月より西台クリニック院長。主な著書に『今あるガンが消えていく食事』『今あるガンが消えていく食事 早わかりDVDブック』(いずれもマキノ出版)などがある。明朝末期に中国から渡来し、九州・都城の島津氏に仕えた薬師を先祖に持つ。

 

志澤 弘(しざわ・ひろし)
1957年、神奈川県生まれ。早稲田大学卒業後、国内電機メーカーをへて、外資系半導体メーカーにて技術部長、営業部長、代表職を務める。2009年に宣告された余命13ヵ月の胃ガンを、済陽 高穂医師の指導のもと、済陽式ガンの食事療法と現代医学の併用で寛解させ、2014年には5年生存を達成。その闘病の経過は2012年のNHKテレビ『サキどり』、2014年のTBSテレビ『健康カプセル!ゲンキの時間』などで済陽医師とともに取り上げられた。2014年、「食と医」ジャーナリスト、ライターとして再出発し、執筆・講演活動などを行う。

一覧に戻る